チントレのやり方にはいくつか方法があります。男性のシンボルでもあるペニスを鍛えることで早漏になるのを防ぎ、自分に自信を持つことが出来るようになるでしょう。男性だからこそ気になるそのチントレとはいかなるものなのでしょうか?

気になるチントレのやり方

チントレにはいくつかの種類が存在しますのでご説明しましょう!男らしいペニスを作り上げる第一歩となるはずです。

ミルキング法

亀頭部分が先細りしているのをもっと太くしたい方にオススメの方法です。やり方は簡単で例えるならば牛の乳搾りを想像してみて下さい。乳を絞りだす時は根本から外側に向けて指を順番に動かしますよね?それと全く同じで、ペニスの根本部分から亀頭にかけて親指から順に動かしてみましょう。そうすることで血液が亀頭に向かって集まっていくので、先細りしていた亀頭がみるみる内に膨れ上がっていきます。注意点としては、あまりに強く握りすぎてしまい圧迫されることでペニスに痛みを伴ってしまうまで行わないことです。適度な強さで繰り返し行うことで理想のペニスを手に入れましょう。

 

ジェルキング法

竿の部分を長くしたい方、それに加えて増大効果も期待できる方法です。まずペニスにジェルをまんべんなく付けておきます。(ジェルでなくてもボディソープなどでも代用可能です)人差し指と親指で輪っかを作り、根本から亀頭に向かってスライドさせて下さい。両手でやっても片手でやってもOKですが、両手の方がスムーズな流れで出来るかと思います。ミルキング方よりもジェルを使って行うため気持ち良さが増すので、チントレをしながら楽しむことが出来ます。

 

勃起状態を維持させる

何より重要なのは勃起した状態を持続させることです。人間の体の性質上、経験させることでそれを記憶するという素晴らしい能力が備わっています。筋トレでをすると筋肉が出来上がっていくのと同じ原理です。途中でやめてしまうと効果の期待値も下がってしまいますが、継続して行うことでさらなる効果を期待できるようになることでしょう。

 

トレーニングの仕組みは?

チントレの仕組みを知ることで、トレーニングに、より前向きに取り組めるようになるかもしれません。トレーニングの重要なキーワードとなるのは「海綿体」という組織であるようですね。

通常の勃起時以上の血液が亀頭に流れ込む

チントレをすることで、通常の勃起時よりも多く血液を集めることができます。マッサージを行うと血流が良くなって体がポカポカしてきますよね?マッサージ中に鼻水が出やすくなるのはそのためでもあります。あれは代謝が向上して血液の循環が良くなっている証拠でもあります。毛細血管が多く含まれるペニスをマッサージすると同じような効果、いやそれ以上の効果が期待できます。

 

亀頭の毛細血管の末端まで大量の血液が行き届くことで海綿体全体が膨張する

海綿体の仕組みはご存知でしょうか?興奮して血の巡りが良くなることで勃起するのと同じで、刺激を与え膨張させることも出来ます。陰茎海綿体の殆どが血液で構成されているため、他の部位よりも感じやすくなっているということのようですね。

その膨張した大きさを体が覚えているうちに成長ホルモンが流れ込み亀頭が増大する

先程も書かせて頂きましたが、覚えさせるということがキーポイントになってきます。「継続は力なり」という言葉があるように、毎日の積み重ねが結果に繋がりますよ。例えば1日だけチントレしてもその日は効果が期待できますが、本当の意味では増大したとは言い切れません。何事も続けることです。

チントレするときの注意点は?

繊細な箇所でもあるペニスを取り扱うわけですから注意点もあります。男を上げるつもりが下げてしまわないようにご注意下さい。

ペニスの許容量を超えすぎた場合、血豆となったり内出血する

自慰行為をやり過ぎてしまたがためにペニスが張ったような感覚になることはよくある話です。SEX中でもそれは同じです。気持ちよくなりたいがために摩擦行為を続けることで、知らぬ間にペニスを痛めていることがあります。多くの原因は亀頭部分の血液の膨張でしょう。

チントレ最中に痛みが伴ってきたら、ペニスが限界を迎えているシグナル!

より大きくしてやろうと思うのは仕方のないことかもしれませんね。ただ痛いということは体が悲鳴を上げていることですから、無理に続けるのは避けるべきです。痛みが伴うと気持ちよさよりも痛みが優先されてしまって逆効果となってしまいかねません。ペニスを鍛えるためだと我慢することは体を傷つけてしまう悪いことなので一時中断して、しばらくしてから行って下さい。

まとめ

よくペニスが小さい人は度胸がないと言われます。そう言われないためにチントレして努力している男性は多くいるはずです。ペニスが大きい人は、では度胸があるのか?というと一概にはそうは言い切れません。男性の諸君はやりすぎず、やらなすぎずのチントレで男を上げていきましょう!